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「浦賀湊を世界文化遺産にする会」のサイト

 

Img213_2  大航海時代、家康が浦賀湊にスペイン船を招致したことにより、浦賀はマニラとアカプルコ(メキシコ)を結ぶ中継地となり、長崎・平戸と共に国際貿易港として世界にその名を轟かせていた。このガレオン船の航路が世界文化遺産の候補となっている。鈴木かほるが香港国際会議で研究発表したことがきっかけとなり、そこに浦賀もリスト入りさせようと立ち上げたのが「浦賀湊を世界文化遺産にする会」である。同会では、家康と三浦按針が果たした浦賀外交を理解して頂くため講演会を行います。

日程は下記のとおりです。※ポスターは京急全線の特急停車駅の上下線に掲示されます。

演題 浦賀湊を世界文化遺産に!「家康と浦賀そして三浦按針」

日時  20192/9() 開場 13時半 開演14時 終演16

会場  横須賀ベイサイドポケット 入場自由300名 

講師  鈴木かほる氏

主催:浦賀湊を世界文化遺産にする会 後援:横須賀市

 

 

 

 

 

 

 

 



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